ファンタジーが生まれるとき
「魔女の宅急便」とわたし

「魔女の物語を書こうと思ったのは、
 本当にふとしたことからだった。
 当時中学生だった娘が描いた
 魔女の絵を見て、
 なんだか面白そうと思ったのが
 そもそもの始まり。」(本文より)
 この本の表紙の絵と挿し絵は、
 その
娘、リオが描いてくれました。

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